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入れ歯
歯が一本でも抜けたら
放っておいてはいけません

どうしたらよい?
| 義歯(取りはずし) | ![]() |
歯を失ったところに残った歯を利用してそれにハネを掛けて人工歯を入れる方法 | 保険、自費 |
| ブリッジ(接着) | ![]() |
歯を失ったところに両側の残った歯を削って歯の形態をした金属またセラミックを接着剤で固定する | 保険、自費 |
| インプラント | 当院では相談だけ |
歯がなくなると
| 歯槽骨が退縮 | ||
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| 舌の形が変形 | ||
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| 言葉が抜ける | ||
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| 顔全体のゆるみ | ||
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顔面はいろいろな筋肉により保持されています。
歯がなくなると、表情が崩れ、筋肉の緊張がなくなり表情筋の崩壊が始まります。
歯がなくなると、表情が崩れ、筋肉の緊張がなくなり表情筋の崩壊が始まります。
よく噛める!入れ歯
| 噛みづらい、噛めても痛い、よくはずれる、どんどん歯茎が痩せ細っていく・・・ そんな皆様に、当院ではコンフォートという生体用シリコーンというクッションで覆う、まったく新しい入れ歯の相談と治療を行っております。 |
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コンフォートの5つのメリット
①歯茎を守る(歯茎をやさしく保護し、歯茎の痩せを軽減)
コンフォートはいわゆる歯茎の座布団のような役割を果たします。
硬い入れ歯と歯茎の間でクッションの役割を果たし、デリケートな歯茎を保護します。
硬い入れ歯を使い続けると負担がかかり、歯茎が痩せる原因になります。
②痛みを和らげる(クッション素材で痛みを軽減させます)
歯茎へのクッション効果により、歯茎にかかる圧力を軽減し、噛んだときの痛みを和らげます。
それにより、もう食べるものを選ばなくても大丈夫ですよ。思い切って噛めることで
食欲もよみがえってきます!
③外れにくい(抜群の吸着力を発揮します)
生体用シリコーンの適度な弾力が吸盤のような密閉性を生みだし、
噛む時、お話するときに発生する顎の横の動きにも安定した吸着力を発揮します。
④噛む力が通常の2倍に!
生体用シリコーンの柔軟性が痛みを緩和し、以前よりしっかり噛めるようになります。
食べ物をすり潰せるような強い力が実現するので、硬いものはもちろん、
イカやステーキといった弾力性のあるものも、しっかり噛めます。
⑤変質や劣化がほとんどなく剥がれにも強い
生体用シリコーンは変質や劣化に強く、柔らかさが長期間持続します。 また特殊な加工技術に
より、これまでの軟性裏装材に比べて飛躍的に剥がれにくくなりました。
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